RBD : Reform to Biblical Disciples
TLR(最後の改革)日本語要訳
(AI自動翻訳の変訳・誤解・曲解への対応)
The Last Reformation THIS REAL PODCAST
最後のポッドキャスト・真実は衝撃的
真剣・衝撃的・真実
これは本当のPODCAST
今こそ、教義と私たちが見て来た欺きについて正直になる時です。これは挑戦的です。あなた方の中には、これを愛する者もいれば、これを憎む者もいるでしょう!
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罪から解放された自由
これもあなたのためです
あなたの日常生活の中で聖霊に導かれることは、神の少数の人のためだけではありません。みんなのためです!私たちの心は、そこにいる人々がキリストを体験し、新たに生まれ、そして聖書にある奇跡を見る聖霊に導かれたこの驚くべき日常生活を送り始めることです!
TLR(最後の改革)の真理 の抜粋要約
初代時代の新約信仰の回復(聖霊の賜~)
聖書は神の霊感(聖霊)によって書かれた書、聖霊を賜ると信仰により全て悟らす
< 前 説 >
人は何か確かのモノを探し信じたがる者で、他の動物とは大きく違います。魂が真を潜在的に探し続ける。
信仰は、人の自由意志により自己責任により確かの不変を求め最優先に信じるモノと理解します。(自由意志の尊重)
キリストの教えは、全て成就していく、確かで不変な神の御言葉に忠実に従う教えです。
2000年前の初代教会と現代の違いは、1人1人に聖書が手に入る時代であり聖書と真の聖霊を受ければ、個人が生ける神殿と成ることを聖書は教えており、真の聖霊(教師)に習い誰に強いて教えられる必要がありません。
聖書と信仰があれば無人島で一人でも神を見出し神と和解し、神と歩む信仰が出来る様に現代は備えられているのです。
無人島に一つ持って行けるもので「聖書」と答えるクリスチャンは理解している方でしょう。
聖書全体から確信を見出しその真理(キリスト)に従うのが、本当のクリスチャンでありTLRは真理の信仰を伝えています。不変で確かな御言葉に人間の考えを付け足したり、都合悪い部分を省いたりするのは偽の福音、偽の教えに成ってしまいます。聖霊を宿さない不完全な人の教えが浸食していくと誤った宗教、カルト化へ向かってしまいます。
現在は新約時代である事を理解し、聖書全体に一致するモノが確信の真理です。御心を理解する為に御言葉の聖書があります。御言葉、御心から離れ、離れて行く信仰やその様な人の宗教体は間違ったカルト化(人の都合教え、欲が優先)する。
聖書の神の教えは、自己愛(欲)を捨て純心で確かな御言葉から悟り従う事、自由意志の尊重、自己責任、憐れむ他者愛(隣人愛、兄弟姉妹愛、敵も憐れむ愛)を教えています。クリスチャンとは神の知恵を預かり、ヘビの様に賢くとも鳩の様に素直で、欲(自己愛)が無く、確かな神、御心を行うことに熱心なる者です。
人々の信仰が、真の神の御心に従う方向に導かれれば愛と平和になるのです。
確信が持てない人の考え教え、形式化、と人間(自己愛:欲)の宗教化することで、多くの問題に繋がっている様です。
神の御言葉、御心から離れ外れると間違えて問題になってしまいます。
社会で問題になっている宗教の要因は、御言葉・御心・神の愛から離れ外れている為です。
しかし、神、真理に従うが故に全体主義な社会(共産主義・社会主義・強制社会)から迫害を受けて問題視される場合もあります。中国共産主義社会・旧日本でも悪い世の社会から一方的に冤罪で迫害を受けました。聖書では、信仰によって迫害を受けるなら天に記録されるので喜ぶこと。敵を憐れみ愛し歯向かわないこと。敵対しないことの深い愛が教えられています。
真理(キリスト)のクリスチャンは、思慮深く賢く、神の愛に生き、迫害を受けても敵対や手を出さない平安の羊です。
TLRは、最後の真理によって聖書全体に一致する確信を持って、人々のキリストの教えの信仰を建て直すこと。
本当の聖霊の神を体験し知らせること。 聖書の御言葉、御心を基礎として忠実に従う事を体現し伝えています。
聖書の初代教会に習い自由意志を尊重し、兄弟姉妹愛による有志の交じらい(教会)です。
聖書を知らない、間違ったキリスト宗教を知った人たちが、多く思い込み(宗教)で誤解されている様ですので、前書きします。
<TLR(最後の改革)の真理>
すべて、疲れた人、重荷を負っている人は、わたしのところに来なさい。… わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからです。(マタイ11:28〜30)
※世に産まれた時から人々を縛り、惑わし悩み苦しめて楽しんでいる罪の霊から神、キリストの権威で解放。人の目には見えませんが、人は生まれながら先祖からの罪の霊に縛られており、また罪を重ねる事にその縄目が増し、自分や身内など災いをもたらされます。罪は悪霊が人に手を出し災いを楽しみと取り付く権利なのです。なので、その苦悩、災いが増さない様に罪をしない様に神は愛を持って戒めています。生まれ変わり罪の霊から解放されれば自由と改善する理解。罪は、悪霊が自分に災いをもたらす機会を与えます。自らの行いが自らに報いる神の法則が存在します。先祖の罪も四代まで相続されます。 霊界の法則が存在します。聖書は人に多く影響を与える霊界の法則も教えているのです。 罪を赦し自由にする権威は、御子(神の言葉)のイエス・キリストだけに相続されています。
それゆえ、あなたがたは行って、あらゆる国の人々を弟子としなさい。そして、”父、子、聖霊の御名(代名詞)”によってバプテスマを授け、 また、わたしがあなたがたに命じておいたすべてのことを守るように、彼らを教えなさい。見よ。わたしは、世の終わりまで、いつも、あなたがたとともにいます。」 (マタイ28:19₋20 )
だれでもわたしについてきたいと思うなら、”自分を捨て”、自分の十字架を負うて、わたしに”従ってきなさい”。 人は、”水と聖霊”によって生まれなければ、神の国にはいることはできません。(ヨハネ3:5)
”自分を捨て” とは神よりも自分を愛する自己愛の事、平和になる様に神、他者愛の優先を教えています。
「”悔い改めなさい”。そして、それぞれ”罪を赦していただく”ために、”イエス・キリストの名”によって”バプテスマを受けなさい”。そうすれば、”賜物として聖霊を受ける”でしょう。 (使徒2:38)
※発言言葉は重要:イエス・キリストの名によるバプテスマを宣言、イエスの死と復活に預かるバプテスマを実施。
イエス・キリストの名によるバプテスマが真理であることを、4福音書の証人の照合・使徒行伝・ローマ書から理解必要。
失った十枚目の銀貨…例え(ルカ15:6-32・主が喜ぶ安息日(イザヤ56:4)・主が喜ぶ断食(イザヤ58:6)の三つの要素が組み込まれた真理、これが最後の10枚目のドラクマ銀貨:”最後の改革の真理”です。
父と子と聖霊の御名のバプテスマ(マタイ28:19)はイエスの弟子達がしていた神へ悔改めの旧約の型、新約信仰前の旧約時に洗礼者ヨハネのバプテスマ同様にイエスが悔い改める先、和解先の神を表す為、弟子達が施していた悔い改めのバプテスマをしていた内容を表していると理解されます。神は父と子と聖霊である事、新約成就後は救い主なる神は主・イエス・キリスト(イエス・キリスト)であることを悟らせる様な内容です。 ペンテコステの聖霊降下後、弟子同士でイエス・キリストの名によるバプテスマを互いに施しあったと推測(使徒10:45)異邦人が聖霊に満たされた後の行動から理解。
使徒行伝~手紙とイエス・キリストの名にバプテスマが数回出て来ます。イエス・キリストの名が門であり道であり、唯一権威ある名でもある事より、イエス・キリストの名が真理と理解し、”イエス・キリストの名を宣言”しイエス・キリストの命の木、真の葡萄の木に継がれる(属する)様な理解で、神との和解、誓約のバプテスマに臨む。
聖書全体から見える御計画は天・地・地中と全てイエス・キリストによって分断された世界を統治する計画なのです。
彼を信じ・イエス・キリストの名によって一つになるのです。真の弟子(出る実で識別:御心である言動の実、目で見える何かの印や肩書ではない!)から”イエス・キリストの名を宣言”、イエス・キリストの名で権威の力を受けて、生れ変る事が最後の真理、その後、人々を罪から解放する主が喜ぶ断食と安息日の働きが、最後の改革の働きです。神は真理を悟り理解しているか、神へ罪の悔い改め自己愛など自分を捨てる思いかなど、心を一番い重要視して見ております。全てを知る神を恐れ減り下る様に心が大事。
行ないのない信仰は、死んでいるのです。(ヤコブ2:17-26 より)
助け主、すなわち父が”わたしの名によって”お遣わしになる”聖霊”は、あなたがたに”すべて”のことを教え、また、わたしがあなたがたに話した”すべて”のことを思い起こさせてくださいます。 (ヨハネ14:14-26)
※福音書時は、主イエスはまだ天に昇天して、神の右の座に付かれておりません。新しい約束の聖霊も贈られておりません。 4福音書は旧約から新約に代わる間の書で聖霊降下が無いので旧約信仰の状況です。4福音書は4人の証人、4福音書を照合して真意を見出す必要があります。創造主なる神(父と子と聖霊)だけが罪に堕ちた人の救える事、創造主なる神が、御子イエスを遣わし、助主の聖霊を遣わす内容。すなわち、救い主なる神(主・イエス(神は救い)・キリスト(救い主):イエス・キリスト)の名を指しています。
使徒行伝のペンテコステから新約信仰が始まりました。 神の計画は全てをキリストによって一つにする計画。
全てイエス・キリストに繋がり通す必要があることが聖書より理解が出来ます。
その為、実践的な新約信仰は使徒行伝の比喩や例えがない忠実な弟子に習う必要があります。
※聖書は、御子イエス・キリストを証す人が信じるに必要な一部分 (福音書 21:25 )(1コリント13 )
・使徒行伝 に書かれていることは現代にも通じる。・初代キリスト教徒のシンプルな真理の弟子に戻る。
・幼子心(世の欲、世の概念、偏見を捨てた心)で理解できる書、世の教え部分的に混ざり混乱している。
・聖書原本の写本には、章節と区分は存在しない。各書全文通し真理を見出し聖書全体に一致が真理。
・聖霊は一つ同じ神格、それで賜物が違うが求める必要(聖霊による一致がイエスキリストと繋がる肢体)
・イエス・キリスト(聖霊)の信仰にある解放と自由。罪と罪の悪霊から解放された自由。
・新生3工程(悔い改め・罪自分を捨てる水のバプテスマ・聖霊の賜り)4の仕上げはイエスキリストの施し
・神の霊:(イザヤ書11:2)・聖霊の実:(ガラテヤ人手紙5:22)
・真の弟子(クリスチャン)はキリストの命令に愛を持って従い神の保護と祝福。
・御心の命令に従う事が主イエスを愛する事。
・イエス・キリストの名による宣言の バプテスマが真理:罪が許され、約束の聖霊の賜る(使徒行伝2:38 )
※イエス・キリストの死と復活に預かるバプテスマ。※聖霊の感化と聖霊の内住の違いと変化の識別。
・異言は霊的祈りの言葉(天国の神への祈り言葉)。地上の異国の言葉と天国の異国の言葉の理解。
※地獄の異国の言葉の異言も存在(チャネリング、ニューエイジ思想霊、スピ系、呪文)識別・警鐘
・ローマ書6章が新約信仰(聖霊の賜)の信仰状態。7章は律法の下のユダヤ人(過去のパウロ)状態。
・断食は神、信仰、人の解放と他愛の為。人は肉体・魂・霊の三重の構成、肉欲を弱め逆に霊高め御心理解。
※この世的な欲の思いや宗教的な修行苦行ではない。他者愛を持った意味のある信仰(1コリント13)
・終末時の兆候、偽教師、偽預言者、偽弟子、反キリストの霊(偽聖霊)の偽装者が多く出現(識別・警鐘)
・不思議と奇跡の印だけに 注目は危険! 信仰の実から聖書の真理に基づいているか確認(警鐘と識別)
・etc・・・・聖書的で信仰上の実用的なシンプルな内容の真理が、TLRでは伝えられております。
※聖書で自分でも確認しながら、純粋なパン(真理の教え)を知り食べて、不要なパン(悪い教え)のくずを削ぎ取り、真理(キリスト)にあって本当の自由と真の神の恵みを味わってください。
最後の改革のTLRとは、(弟子の要約理解)
シンプルに神の教えに忠実に従う信仰、初代教会時代の純粋な信仰に戻し直す改革です。
初代教会からのキリストの教えが、3世紀頃にローマ国教化で無効・無力化されました。
15世紀にルターによって人々は聖書を取り戻し、それ以降人々はキリストの信仰の信仰回復へ探求・模索・迷走してきました。
しかし、古巣の偽りが混じる伝統形式と考え方の箱、枠を今まで引きずりその中で迷走してしまっていたのです。
それが真理を見えなくしてしまっており、無効化・無力化する要因になっていました。
各派各々で一部の真理を見出せても、その無効、無力化させる箱、枠の中で縛られては更なる真理が見えず、他の見えない部分 は人の都合よい考え方でを膨らませていたのです。
迫害でも静まらないキリストの信仰による神の力を恐れ、封じて徐々に無力化させる為に国教化されたのでしょう。
各写本から作られた聖書、写本には章・節は存在しないなど、ローマ国教化で死んで眠ったままの信仰を、有力・効果の生きた信仰に戻す必要があります。
キリストの信仰が無力・無効化され続けた問題は、この世の不完全な人の権威、考え教えにより聖書理解を複雑に難しくされ、真理を見えない様に宗教的暗示(思い込ませ)されてしまっていたことです。 確信にいたらない、人の教え人の宗教(思い込ませ)の支配は悲劇です。
悪い時代の引きずっている人の伝統、考え方、部分的に膨らませ曲解する解釈などの悪いパンと悪いパン種、悪い文化を取り除く必要があるのです。
人の種の入らない純粋な神の教えのパンに戻さなければならないのです。
神に従うか、不完全な人、権威に従うかのシンプルです。
何に従うかで第2の命である魂の道が決まってしまうのです。
始祖のエバとアダムは何に従って、現代の子孫まで続く罪を選んでしまったでしょうか。
世の間違った人間の教えを取り除き、聖書全体に一致する純粋な神の教へ改革、真理を持って使徒行伝の様に忠実に従っているだけです。
それによる神の愛の力の実証、証を現し真理を伝えています。
逆に、聖書の真理の実践の裏付け無しに、特別の違う油注ぎを受けたり、ただ今までの信仰に癒し奇跡だけが添加されている様なものなら、惑わす霊の魔法(魔力)の可能性がではないでしょうか。
神は世界を創造された様に原理原則の秩序ある正しい方で、その法則の中で私たちは生きています。また、科学もその法則の一部分を紐解き利用しているの過ぎない様です。
聖書全体に一致しているかで識別が出来る様になるでしょう。
癒し奇跡の様な人の目に見える部分的なものに焦点を当てないでください。
心の目で真理か否かを確認する必要があります。
エバ(女)も誘惑の暗示(思い込ませ)の声を聴いて罪の果実を凝視し神の様に成れると思い込んだ為、善悪の実、罪の苦悩を選んでしまいました。
もし、エバ(女)が頭のアダム(男)に相談確認をしていたら欺かれなかったでしょう。
現代にも遺伝子により過去を継承しているのです。聖書から真理か否かを確認する必要があります。
悪霊追い出し・癒し奇跡・異言解放の印だけに注目され他と同じ浅はかなレッテイ思考で決めつける方もおりますが、聖書の真実、真理を見出し忠実に従っての恵みと賜を伝えています。
聖書の神の言葉は真実です。しかし、人は神の愛を何度も裏切っており、神は人の信仰心を試みられます。神に対する真の悔い改めない、悪しき者には真理が見えない様にされています。
なぜでしょう、
天と地の再創造される次世界の天地融合の天国に御心・神の言葉(御子イエス)従わない者・信仰(信じて従う)が無い者・悪しき魂の者を入れない為。(ヨハネ黙示録)
罪の恐ろしさ、神の心の律法の正当性、確かを学び、二度と罪(悪・闇)が誕生しない永遠の神の愛の世界を創造する計画の為。
罪の善悪を知る実を選んだ人類は、第1の体の短い命の生涯を通し善と悪を学び、自由意志により選び、第2の命である魂の道を選択することになるのです。
聖書の誤解理解 ピックアップ真理
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本当の信仰変化へ ここから始まります
映画 ー 始まり(予告編)
聖書の教えは、ギリシャで哲学となり、イタリアに来て制度となり、ヨーロッパに来て文化となり、アメリカに来て繁栄ビジネス(商売・売春)になりました。・・・
人の考えの教えが混じり世の宗教のまま
使徒行伝の真理(御言葉・キリスト)の信仰への改革
最後の改革
The beginning
始まり
このドキュメンタリーは今、世界を変えています!それは、地上を歩き回ったイエスの最初の弟子たちの人生がいかにあったに違いないか、そしてなぜ福音が地球全体に氾濫したかを示しています。それは、クリスチャンの人生がどのように見えるべきかを示しています–しるしと不思議が私たちを追いかけている人生。
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・トーベン・ソンダーガード の本 (健全な教義 …他)
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私たちは心の底からイエス・キリストを愛しています。そして、私たちへのイエスの命令は、出て行ってあらゆる国の人々を弟子にし、バプテスマを授け、主イエスが私たちに命じられたすべてのことに従うように教えなさい、というものです。
私たちは、この命令を真剣に受け止めたいと思い、様々な種類のリソースを用意しました。これらの資料を有効に使用して、あなたの人生が変えられていくのを見ることができます。
今日から学習を始めて、主イエスの言葉がいかにシンプルであるかを実感してください。
不完全な人の考え教え、人の伝統文化の悪いパン種(教え・考え)のクズが剥がれ取れることを祈ります。
トーベン・ソンダーガードの本
TLRに関して
TLRについての物語
「最後の改革」は、2011年に始まった聖書の真理に忠実、新しいムーブメントで、現在、世界中に広がっています。それは、使徒行伝に書かれていることに立ち返ることです。私たちは、
使徒行伝 に書かれていることは現代にも通じるものであり、初代キリスト教徒が持っていたシンプルな弟子の生活に戻る必要があると信じています。
私たちは、「最後の改革」は、真の福音とシンプルな弟子の生き方に関する改革であると同時に、教会の改革でもあると考えています。これが、この運動が「最後の改革」と呼ばれる所以です。「最初の」改革とは、16世紀のマルティン・ルターによる改革のことです。カトリック教会の改革で、プロテスタント教会につながったものです。
TLRのイエス弟子達から、偽者の”警鐘”
・異言は霊的祈りの言葉(天国の神への祈り言葉)。地上の異国の言葉と天国の異国の言葉の理解。
※地獄の異国の言葉の異言も存在(チャネリング、ニューエイジ思想、スピ系、呪文)吟味・識別。
・施し祈る時:右手のすることを左手に伝えない様にしなさい。右手と左手の意味と宗教的祈りポーズが聖書的?祈りか呪いかの再確。目を閉じ自分の心の部屋の中に隠れて心で祈る。神との秘密の祈りの関係が真理です。
・神の為、御心を思い感謝して食べるなら清い食べ物は神に感謝して食べなさい。偶像に捧げもの、絞め殺した動物肉…規制有
・結婚に関しては、パウロは2面の内容が聖書に書かれています。御心と時の兆しを吟味して自由意志選択。
・終末時の兆候、偽教師、偽預言者、偽弟子、反キリストの霊(偽聖霊)の偽装者が多く出現(警鐘・識別)
・不思議と奇跡の目に映る印に注目は危険! 信仰の実から聖書の真理に基づいているか確認(警鐘・識別)
※目前にキリストの姿の幻を見た証、パウロは視力回復の信仰後に幻で主を見てますが、聖書にイエスの昇天後に目前に主の姿の幻は頻繁に見る事は書かれていない。サタンも光の天使を装うと有るので
サタンは光の天使にも偽装するなど聖書は警鐘 、鵜呑みは危険、十分な注意と識別が必要。
人が見える表面的印象だけの判断は間違る。人の目は一番欺かれる器官、印だけにフォーカス注意(警鐘・識別)
聖書でイエスは「見ないで信じる者は幸い」と教えています。心で信じる事を神は望んでいます。
癒し奇跡の印、情熱意欲だけでなく、真理の御霊は真理に導く為、言動と信仰姿勢、聖書理解、聖書全体で真理に向いているかをテスト。 聖書の例え、比喩、預言など謎多き部分も真理の聖霊を持つものはある程度、理解が進む。
< ご注意 >真理を軽視する自称イエス弟子、自称TLRの弟子、偽装者の存在
TLRで学び、トレーニング受けた弟子でも、良い働き手と吐いた過去の所属に戻る者、盗み人の悪い働き手の方も存在して来ています。偽者です。
学んだ真理を自己都合、自己欲の繁栄に 埋没させし(土の中に隠す)悪用する自称TLR弟子の者も出てしまっています。自分が真理のバプテスマを施しを受けてもいないのに、受けたかの様に、都合よく適当に教え。中途半端な事を混ぜて教え施す自称弟子の方が増えています。偽装してニューエイジ思想、違う霊(悪霊)の油を注いでいる者がおります。教会に忍び込む違う霊の動画でも警鐘を伝えている様に真理を伝えている場所には偽者(サタンの使い)が侵入して盗まれたり、部分的にすり替えられたり、汚されたり、破壊されたりします。過去の教会破壊の歴史と同様の手口です。
TLRMapはを悪用する方も多く出ています。TLRの弟子、トレーニング参加者、グリーンマーク(4人から調子良く媚びて推薦を受ければ成れる肩書)取り消しにも聖書の教えに従い、明確な証拠と証人を揃えないと成りません。その為、間違った方が野放しになっている所があります。だから、肩書や印、シンボルだけで判断しないでください。聖書的な判断が必要です。
また、確かな聖霊を賜る本物の弟子もいるので全て疑って決めつけてもいけません。
難しいところですが思慮深く聖書の御言葉から吟味してください。
信じれる指針は、創造主なる神、聖書の御言葉、真の聖霊だけです。
聖書では、「霊だからと全ての霊を信じてはならない」「神から出た霊かを試みなさい」と教えています。
アジア、日本などでは、同じ呼び方の精霊(世の霊の総称)と同じ呼び名、スペルに意図してしている異教の名と重る様にしているところもあります。明確に頭と心で理解して識別する様にして真の聖霊を呼び求める必要があります。異教文化の地はその様な罠、煩いごとがある様です。
出る実(信仰の実:愛ある信仰、信仰生活、言動の実、聖霊の実の性質・品性)で木(御心の命の木・偽る心のサタンの木)を知りなさい。
良心の目 で聖書の 御言葉、御心に焦点を当てて下さい。
サタンも光の天使の幻に偽装したり、癒し奇跡の様な印の真似をします。手をかざすハンドパワー、123マジック的(麻酔的魔術)光の幻霊などの異宗教が、イエスの弟子に偽装して乗っ取りすり替えの活動をしている偽る組織グループもおります。
リバイバル・リバイバルの情熱、騒ぎ活動だけで真理が軽視される盲信者は、違う霊に酔わされ違う熱心な活動(違う霊の汚油の注ぎに熱心)、聖書、御心、真理に向けさせない霊は、違う霊(クンダリーニ、異教の精霊(この世の悪霊の総称:妖精、幽霊、鬼、・・)など)の可能性があります。
※聖霊と精霊は、同じセイレイの名称で同音異義語で天と地で全く違います。思考と心で明確な識別と識別した呼び名の工夫等が日本人には必要です。 例:聖なる神の聖霊、キリストの聖霊、Holy spirit、創造主なる神の聖霊など、同じ呼び名の異教の精霊(セイレイ)を呼び込まない様に識別した祈りが日本語話者の日本人には最も重要です。 聖書にも、ラッパ(語る言葉)を理解して発する事が大事であると教えています。
※日本訳聖書は、異教の神道・仏教の下で翻訳された為、異教の名称と同じ発音の名称で翻訳名称がされてしまっております。日本訳聖書の特殊性と聖霊でなく精霊の影響を受けやすい大きな問題点の様です。
日本人クリスチャンが祝福が薄く、祈りが叶わず逆に悪い事ばかりになっているのは、異教文化社会の下で違う精霊と混同して祈り求めてしまっている為と言われています。
聖霊と精霊(神道・仏教)との明確な識別理解と識別ラッパ(特定の発言)はとても重要です。
また、イエス(不特定多数の名)とナザレのイエス(ナザレのイエスを知るユダヤ人向け)、イエス・キリスト、キリスト・イエス、主イエスも肩書の有無で特定出来る、出来ないで違いがあります。
聖書から明確に悟る必要があります。 正しいところへ正しく祈りが届く様に明確な意識とラッパ(発言)を識別することは重要です。
イエス・キリストは門であり道であり、その名を通さなければ祈りもバプテスマの誓約も父の元には何も届きません。 何の効果、意味、神の力が働きません。法的用語では無効となるのです。
御心が神の律法です。御心に叶う(悟る)祈り、誓約のバプテスマは有効です。
御心に叶わず(悟らず)、反することを行っていれば、不法な者に成ります。(マタイ7:20)
※人間的(自己愛・自己正当)な思いで熱心に、必死に一生懸命であったとしても、確かな御心を行ってなければ不法の者です。
神の御計画は、全てをイエス・キリストにより天・地・地中を統一する計画を理解すれば、全てイエス・キリストで信仰することを悟る必要があります。
御子イエスは言葉なる神、全ては言葉によってなった様に、また、人は神に似せて創造された様に、私たちが発する言葉は、信仰上とても重要なのです。
※聖霊の御心の御蔵からの思いで発する必要があります。それが信仰の実で木(キリストの木に繋がる聖霊の有無・この世の善悪の木に属するニューエイジ霊(真似る反キリストの霊)を知る事に成ります。
霊的識別力は御言葉を多く食べ、本物の聖霊の働きの動画見て識別力を高めて下さい。
また、耳障り良く自己愛を増幅させる様な部分的な偽福音は教えません。
なんでもかんでも罪が入った世なのに神は素晴らしいと片づけおだてる偽教師にはご注意。
思慮深く識別して信用できる弟子が見当たらないわからない場合は、真理を確り学び、セルフバプテスマも有効、その後、神がその方に必要な人や学びと知恵を必要に応じて働きかけて下さいます。
アジアなど異教大国ではその方がリスク回避で確実性がある様です。
聖書の確信の裏つけが大切、人の口先だけの言葉を信用して欺かれない様にしてください。
世の教会に違う霊(自己愛(欲)を増幅させる異教のニューエイジ霊(印象:装い真似る反キリストの霊))が入り込み、ラオデキア教会(生ぬるい信徒)へ裁きへの布石(違う背信への油注ぎ)が進んでいる様にも見受けられます。欺かれない為にも、聖書全体に明確に一致するかの識別力が必要です。
今はまだ、どんな罪も許される恵みの時期です。罪と間違っていた罪な信仰も今なら許されます。
自己愛(プライド)を捨て、心裸になって、力ある”イエス・キリストの名”によって祈り、真理のバプテスマで心の汚れを流し石の心から肉の心に変えてもらって下さい。
聖書が一人一人に行き渡る現代、セルフバプテスマ(自己洗礼)も有効です。
真の聖霊を宿しキリストの木に繋がっている方から受けるのが最適ですが、逆に悪いサタンの木に繫がっている人から場合はハイリスクに成ります。
茨からブドウが、アザミからイチジクが、盲人が盲人を導けるかの聖書理解。
それよりも心の奥まで知っておられる神、神の聖霊が最適に導いて下さる事を信じ求めます。
神と自分の1対1で直接的に心裸に罪を告白し謝罪の悔い改め神に思いをじっくり伝えられる濃密な時は重要です。 神は心を重んじているので形式的であってはなりません。
それらの点では、セルフバプテスマの方がい神との直接的な絆を繋ぐのに有効です。
信仰は自分の魂の行き場に対する信仰心の自己責任でしかありません。(全てを知る神に、言い訳などは通用しません。 だから、知識の初め、神を健全に恐れる必要があるのです。)
真理のバプテスマをセルフバプテスマで再洗礼後、その後、聖霊を賜った真の弟子へ導かれて聖霊の油を受け取ったり、悪い誘惑の偽弟子との縁が途絶えて救われたり、不足の真理を補う場所に導かれたり、数日後、数週間後に祈りの中で聖霊に満たされ異言で祈ったり、聖霊(教師、助主)である様にその者の全てを知り最適に導いて下さった話、証があります。
世の人には、セルフバプテスマは不確かで遠回りで不安に思うかもしれませんが、全てを知る神が最適、最善に導いて成長させてくれていること経験談、証から分かります。
しかし、セルフバプテスマに限りませんが、洗礼後もしくは聖霊に満たされた後、イエスが40日間の断食後に聖霊に導かれサタンの誘惑の試験を受けたと同様、洗礼者も信仰心の試験にサタン誘惑を受けている様です。
その点は聖霊に祈り習う様に聖書、聖句を読み食べてサタンに欺かれない様に備える必要があります。
それらの点に注意して、セルフバプテスマも有効です。(異教多国のアジアは、セルフバプテスマ推奨地域)
何より、イエス・キリストを信じ、真の神を信じる信仰が重要です。
※間違っても、まだ第2天にいる罪の父、罪の死神であるサタン・ルシファーに、天の父といった曖昧な祈らない様にご注意下さい。(ヨハネ黙示録8:11、12:9 サタンは第2天から地に落とされます。)
単なる人間都合の興味、趣味、活動ではありません。魂の命が掛かった元も重要な信仰です。
愛する兄弟姉妹の為、これからの兄弟姉妹に成る方の為に、愛を持って警鐘させて頂きます。
神・創造の父の命令
息子よ「ぶどう園(世界)に行って働きなさい」「世界に出て行き弟子にしなさい」(マタイ21:28-31、28:19)
兄:旧約信仰の民、背教し偽り頑ななイスラエルの民
弟:新約信仰の民、神に背いていた罪を悔い改めて、
御心に従い世界に働きに出る。弟子・クリスチャン